北銀杯まであと2週間と迫ってきました。
今日の練習終了後、六年生のお母さんからチームの子供たち、そして監督・コーチに、手作りのダルマお守りをプレゼントしました。
子供たちには、それぞれの親が我が子のことを想いながら決めてくれたタペストリーの言葉を。
監督・コーチには、チーム団幕にある「心はひとつ」にちなんで、「一心」という言葉を。

六年生は、全日本などの代替試合がなければ最後となる公式戦。
お母さんたちは、様々な想いを込めて作ってくれたことでしょう。
子供たちに見つからないよう、夜な夜なの作業、まさに感謝です!!

片貝の監督・コーチ・保護者・そして主役の子供たちの心をひとつに。
様々な想いを胸に、がんばりましょう!

今回、これらのダルマをお供に、大会後は様々な笑顔がみれるといいなぁ、と思っています。

あ、ついでに私も会長ダルマいただきました(感謝)

5.父

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