楓がバレーボールをはじめたきっかけは、姉の咲のバレーボールの練習についていった時にみた、義宗くんのスパイクやサーブに憧れたのと、ようすけさん(義宗くんのお父さん)からバレーボールの楽しさを教えてもらったのがきっかけでした。
それからは毎日バレーボールをさわらない日がないくらい、のめり込んでいきました。
1年生になって、片貝ミニバレーボールクラブに入団して、サーブも入るようになり、大会でも奇跡的に得点につながり、自信になりました。
まだ1年生で、手がかかりますが、吉原監督をはじめ、田中先生、黒崎先生、チームのみんな、保護者の方がフォローしてくれるおかげで、バレーボールを楽しむことができています!
県大会では、楓の元気と笑顔で、盛り上げてほしいです!
頑張れ!楓!

#11 父、母より

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